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カテゴリ:日常( 309 )

ゆがむ。

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複雑なようで単純な場合も。
人体だけの話やないなとしみじみ。
めっちゃ寝る。
絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2016-09-03 02:08 | 日常 | Trackback

ハロー2016

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もう10日以上も過ぎてしまいましたが明けましておめでとうございます。
なんやかんやで七草粥も頂き、えべっさんにも行き、無病息災と商売繁盛を祈願し
おかげさまで、今年もそこそこお仕事始まっております。
あれしたいこれしたいなど、やりたいこと全部行動に移せば
今年は昼寝してる場合やないですけど、昼寝はします。
どんだけ忙しくてもします。
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3月から始まる「マチオモイ帖2016」の小冊子が、早くも刷り上りました。
手直ししたいとこは山ほどあるけれど、100刷ってもうたので、次回あれば。
今年は台南の今最も勢いのある街「正興街」にスポットを当てて製作しました。
印刷は「レトロ印刷」にて初の試み。難しかった。
また展覧会に近くなれば告知しますので、是非ご覧ください。
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去年も参加した台湾春節祭は2/14のバレンタイン直撃。
言うたらなんやけど、そこまで広くない会場に飲食店めっちゃ出るし、
大阪人にはレアな551蓬莱の特別メニューも出ます。
航空券とか当たる激並びの豪華抽選会もあるよ。
右の絵は去年のレポ。
大きな絵は2015の2月の投稿にあります。

ちゅうことで今年は去年ほどやないけど、そこそこまた台湾な一年になるかと思いますが
本年もこのブログをよろしくお願いいたします。
って誰か観てるんかな。

商売繁盛
絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2016-01-13 03:15 | 日常 | Trackback

ドリンクバー

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先日、梅田に出る用事があったので
気になってたビュッフェで晩御飯。
ほとんどが外国人(アジア人)だと思われる観光客でその数に驚いた。
どんどん日本にお金落として頂戴。
それで、ドリンクバーの横の席やったんやけど
十中八九の方々がドリンクバーを失敗するということ。
観ててほんまに面白かったが、そんな自分自身も失敗した。
しかし、多くの女性と、若い子はこれをいとも簡単にクリアすること。
慣れなのか、若さなのか、性質なのか。
更に深く考証したいけど、そんなどうでもええ時間ないわ。

ずっと引きこもりで絵描いてたので
桜もまとも観れんかった。
そして来るケムシーズン。
一年早いのう。

また寒いね

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2015-04-09 15:09 | 日常

今日の人■自撮棒■

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大阪城で自撮棒を使い倒すアジア女子

俺もちょい欲しい

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-11-11 09:54 | 日常 | Trackback

こむらかえる

睡眠中、久々にふくらはぎがつる。
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別名「こむらかえり」と言うらしいけども、これ、
なったことある人はよくわかると思うけれど
激痛が半端無い。
叫びながら、のたうちまわること間違い無し。
これに初めて襲われたのは、中学の時にプールで泳いでたとき。
あの時の意味のわからない激痛の恐怖たるや。
あまりの痛がり具合に、周りのみんなは
笑いながら「絶対演技!」と言うてたけど、
そいつらも長い人生で経験して分かったであろう。
ていうか常時こむら返っとけ!
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こむら返りが起こる瞬間、
その部分に「はじまりまっせ」的な、軽い痙攣が3~5秒くらいやってくるので
この刹那でなんとかせんとあかん。
「なんとかする」とは、この瞬間に立って足を伸ばして、
うまい角度で痙攣を逃がすのである。
これもほぼ運次第。
しかも寝てるときがほとんどなので
かなり回避不可能である。
一人暮らしの家から、夜中にウッギャー!と叫び声が上がるのは
なかなかの恐怖であろう。
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調べてみると、心臓のこむらかえりもあるそうな。
恐ろしい。。
冷え・水分不足も原因らしい

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-10-12 13:23 | 日常 | Trackback

ちびる鉛筆

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お仕事の合間に台湾の記事をまとめつつ(というか逆かも)台湾イラストを描いたり。
次の目標に向けての下準備の期間。

実は今日あたりで初台湾から一年目だということを知る。
「オモロイ台南」のまんま、ほんまに台湾に興味無かったし
(というか興味無さ過ぎて知らんかった)
便が天候で欠航せえへんかないうくらいテンション上がらんかったのに
たぶん人生でこれだけのスピードで色々動いたんは初めて言うほど
台湾関係に関しては、なんちゅう濃厚な一年やったんやとちょい振り返る。
ひとまず落ち着きつつ言うてもまだ余波は止まんので
ほんま分からんもんである。

たまにこんな激流が起こるけれど
常に激流の人もおるんやろなあ。
通常は自分で流れを起こすほどパワフルではないが
他人との対流が人々を巻き込んで行くこともある。
「混ぜるな危険」に近いもんがある。
この流れに身を任せとくだけも如何なもんなんやと、
気は焦るけども、そこんとこは自分の範疇外やと割り切り、
「どないでっか」と見せれるものを作っとくしかないんやなと
不慣れなオールで調節しながら進んでる感じ。
これがまた思う方向に進まんねんけど。
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台南の丹丹ハンバーガー
重厚な鶏肉がごっつ美味かった。
またまたアホほど描いております。
フルカラーで製作したけど、
お披露目出来る日が来るのかしら。

飽きるまで描き倒す

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-10-10 11:24 | 日常 | Trackback

酒とアレと男と女

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あるタイムラインで「領土問題」について
男女が議論?してた。
端折れば、結局は
ハリウッド映画によくある「地球が大事か家庭が大事か」問題。

これは男女問わずやけど、ネットで議論って
これよっぽどの技術がないと
大抵の場合、公衆の面前もあって「負けたない」「アホやと思われたない」が先行して、
いかんでもええとこまで行ってもうてる。
「まあそれは一旦置いといて、美味い酒があるから呑もうや」という逃げ場のなさには
不毛さしか感じない。
もうそんなんええで。

そして、男と女の永遠のテーマの根本は
「なぜ男は電車が好きなのか」
「なぜ女の下着には花柄模様がついてるのか」を
お互い話合うことが一番の近道と平和的外交やと
おもてます。
もちろんエエ酒を呑みながら。

やっぱ生コン車やで
絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-06-16 14:23 | 日常 | Trackback

シブい

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「渋い」
( 形 ) [文] ク しぶ・し
華やかでなく落ち着いた趣がある。地味で深い味わいがある。 「 - ・い柄の着物」 「若いに似あわず好みが-・い」 「 - ・い喉(のど)を聞かせる」

どこまでの範囲かわからんけど、
大阪の男の子は、幼い頃から「渋い」という言葉を使う。
改めて考えるとおもしろくてしゃあない。
そもそも「渋い」とは
茶人が器を眺めて一息ついて発するような言葉である。

使い方は、たとえばカッコイイ車などを見つけた場合
「めっちゃシブイな!」というような用法。
「シッブー!」という使い方もポピュラー。
漢字の「渋い」より、カタカナの「シブい」のほうが
より当てはまると思うけども、
実は大人になっても、親しい仲間内なら使ったりもする。
公式の場で使ったらアホやと思われるので使わんけど。
(ただし前述の茶人のような使い方ならアリ)

感覚からしたら「かっこいい=シブイ」。
けっこうその幅は広く、本来の意味も含むから
大阪の男子の感性は面白い。
やはりちょっと達観してるというたら言い過ぎやけども
下町気質の、覚めてモノを見てるところがある。

一ヶ月くらい前になるけども
守口の京阪百貨店でやってた
海洋堂50周年の展示を見に行ってきた。
さすがお膝元、ボリュームがあり、下手したら
パクられんちゃうか言うくらい無防備な展示も素敵やった。
そこで手に入れた
絵にも描かれている「道成寺の鐘」をストラップにつけてたら
友人のテリヤキ君が
「めっちゃシブいな!」と言うので
かっこええと思うけど、そこまでではないので
あげました。

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激シブ

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-05-28 21:08 | 日常 | Trackback

大阪ベタめし

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ちょい前、
台南から友人が来てて
「とんかつが食べたい」と言うてたので
美味いとんかつなどを調べてたんやけど
いやいや、大阪と言えばあそこでしょう!と
「KYK」に連れてったった。

古いほうのCM


これがたとえば東京の人をもてなす場合なら
話は変わってくるが、日本慣れしてない海外の人には
ベタが一番うれしいんではないか。
と思って、ジャパニーズスタイルの王道居酒屋
「養老の滝」に連れてったろ思ったら
「台北にある」言われた。
やはり若干のヒネりは必要か。
くいだおれにしたら良かった。
もう無かったっけ。

翌日は甲賀流のたこやきを食べ
ご満悦だったそうです。

印象的やったんが
「日本ではカレーにソースかけんねんで」って言うたら
なんで味のあるもんに更にソースかけてめちゃめちゃに
するんや?って不思議がってた。

前に台南で眠れん夜に描いた
妹の部屋。
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ここんとこは充実が加速して
まったくブログも描けんほどの密具合で
折角ジムで硬くなった筋肉も、老人が飲んだら危険なぐらいに
やわやわの餅のようになってきてるのでやばい。
去年末から始まったでかいプロジェクトも
今月いっぱい、もしくは来月頭には
もうちょい余裕が出来るはずなんやけども。
6月から7月にかけて
色々発表できると思いますので
懲りずにまた
覗きに来てくださいまし。

もうちょいがんばろう

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-05-26 04:04 | 日常 | Trackback

八尾の若ごぼう

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前から食べたい食べたい言うてたので、
今年は、自称「八尾のモニカ・ベルッチ」から大量の若ごぼうをいただいた。
彼女の母君が作っている若ごぼうなので、採りたてほやほやで無農薬の
貴重な若ごぼう。
そして取れる時期が約一ヶ月と短い。
葉も茎も根も頂けて、栄養価が半端無く高いという旬の野菜。
味は、部位によって異なるが、メインの茎は牛蒡とフキを足したような大人のお味。
葉は若干苦味があり、根のほうはキク科の植物らしい鮮烈な春の味。
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頂いたお礼にと久々に料理を作ることにする。
炊き込みご飯は、味の濃さが絶妙になってくるので
若ごぼう(茎)・薄揚げ・人参・鶏肉をちょい濃い味で煮込んで
混ぜご飯の種にして、炊きたての白米と混ぜていただいた。
二人で3合ご飯がほぼ無くなった。
ちょい癖のある葉や軸や根は、おしたしや炒めもんと味噌汁にした。
写真には撮ってないけど、玉子とじも作ったけど、これがおかず的には
一番うまかった。
子供の頃やったら絶対嫌やったやろな。
胃袋から春をいただきました。

と思ってたら今日激寒。

若ごぼう紹介のページ(八尾市)

若ごぼう優秀

絵日記・イラスト
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by yamasakki2 | 2014-04-06 12:56 | 日常 | Trackback